ジョンブルのブランドコンセプトについて
ジョンブルのブランドコンセプト(BRAND CONCEPT)について書きたいと思います。
ジョンブルは、公式サイトで、以下のようにうたっています。
『ワークをルーツに50年の歴史を持つジョンブルが「現代(いま)を生きる」という、一番厄介で一番魅力的な労働のために造る服。それがjohnbullです。
気負わず着られて、今を生き生きと楽しむ為の作業服になりえる服。
今の気分を反映しつつ、時が経っても色あせないラインナップで古着としても価値が出る服を創り続けます。』
『ワークというとイメージする汗と油にまみれた世界だけではなく、音楽や芸術を愛し、創作していくこともjohnbullは労働(ワーク)と考えます。
夢を追い求めるエネルギッシュな人や、オンボロの車でもオシャレに乗りこなし、自分のスタイルを表現できる人。
服だけでなく音楽や芸術を愛し、カルチャーを楽しめる人。彼らが自分を表現するツールとして愛される服。そんな労働着でありたいと考えています。』
http://www.johnbull.co.jp/(公式サイトより引用)
ジョンブルの人気の秘密は、これらの考え方に基づいた、本物のアイテム作りにあるのではないでしょうか。
今後のジョンブルの動きにも注目をしていきたいですね。
以上、ジョンブルのブランドコンセプトについてでした。
ジョンブルのブランドコンセプトについて
posted by johnbullジーンズ at 10:38
| ジョンブルjohnbullのブランドコンセプト
ジョンブルの通販について
ジョンブルの通販について
ジョンブルは、全国に実店舗がありますが、多いとはいえないのが現状です。
そのために、近くにジョンブルを扱っているお店がない方もいらっしゃると思います。
そういうときには、通販がお勧めです。
ジョンブルの通販について書きたいと思います。
インターネットで、ジョンブルの公式ページから、ジョンブルのアイテムを購入することができます。
ジョンブルのジーンズはだいたい、1万円ちょっとで購入できます。
ですので、インターネットでもわりあいと手軽に購入できると思います。
支払い方法には、代金引換とクレジットカードが選択できます。
公式ページですので、安心して購入できると思います。
また、通販に便利なカタログを請求すると無料で届けてくれるサービスもあります。
カタログをじっくりみてジョンブルのジーンズを品定めするのもいいですね。
ジョンブルの通販では、ジーンズ以外にも、Tシャツやジャージも購入することができます。
ジーパンに合わせるのにぴったりの商品が揃っています。
ジーンズと一緒に購入しては、どうでしょうか。
以上、ジョンブルの通販についてでした。
ジョンブルは、全国に実店舗がありますが、多いとはいえないのが現状です。
そのために、近くにジョンブルを扱っているお店がない方もいらっしゃると思います。
そういうときには、通販がお勧めです。
ジョンブルの通販について書きたいと思います。
インターネットで、ジョンブルの公式ページから、ジョンブルのアイテムを購入することができます。
ジョンブルのジーンズはだいたい、1万円ちょっとで購入できます。
ですので、インターネットでもわりあいと手軽に購入できると思います。
支払い方法には、代金引換とクレジットカードが選択できます。
公式ページですので、安心して購入できると思います。
また、通販に便利なカタログを請求すると無料で届けてくれるサービスもあります。
カタログをじっくりみてジョンブルのジーンズを品定めするのもいいですね。
ジョンブルの通販では、ジーンズ以外にも、Tシャツやジャージも購入することができます。
ジーパンに合わせるのにぴったりの商品が揃っています。
ジーンズと一緒に購入しては、どうでしょうか。
以上、ジョンブルの通販についてでした。
posted by johnbullジーンズ at 17:29
| ジョンブルjohnbullの通販
ジョンブルの作品へのこだわり
ジョンブルの作品へのこだわり
1963年、ジョンブル(前身のカネワ被服株式会社)は岡山県倉敷市児島で創業しました。
当初はワークウェアの製造をしていました。
その後johnbullブランドが誕生し、ジーニングをベースとしたカジュアルウェアの企画・生産を行うようになります。
児島は、日本有数の繊維の街であり、ジーニングの本拠地という立地を活かすことによって、オリジナリティのある素材や加工を開発し、品質の良いものをお届けできるように努力しています。
ジョンブルは、創業当初からの歴史の中で現在のノウハウが培われてきました。
そして、その歴史の財産の一つとして自社工場を持ち、その中では昔からミリタリーやワークウェアに用いられるような15oz以上の分厚い生地を縫っていたミシン"Union Special"を今でもつかっています。
第二次産業の国内の空洞化がいわれていますが、衣料の製造の現場も例外ではありません。
しかしジョンブルjohnbullでは、「繊維の街”児島”で生産すること。”児島”からjohnbullを発信すること」にプライドと誇りをもち続けています。
その証拠に、johnbullの作品を創っていく本社工場を2005年に全面リニューアルしました。
この本社工場では、次世代のjohnbullの生産現場を担う若者たちが、創業時からの職人達と一緒に「ものづくり」を楽しんでいます。
以上、ジョンブルの作品へのこだわり
1963年、ジョンブル(前身のカネワ被服株式会社)は岡山県倉敷市児島で創業しました。
当初はワークウェアの製造をしていました。
その後johnbullブランドが誕生し、ジーニングをベースとしたカジュアルウェアの企画・生産を行うようになります。
児島は、日本有数の繊維の街であり、ジーニングの本拠地という立地を活かすことによって、オリジナリティのある素材や加工を開発し、品質の良いものをお届けできるように努力しています。
ジョンブルは、創業当初からの歴史の中で現在のノウハウが培われてきました。
そして、その歴史の財産の一つとして自社工場を持ち、その中では昔からミリタリーやワークウェアに用いられるような15oz以上の分厚い生地を縫っていたミシン"Union Special"を今でもつかっています。
第二次産業の国内の空洞化がいわれていますが、衣料の製造の現場も例外ではありません。
しかしジョンブルjohnbullでは、「繊維の街”児島”で生産すること。”児島”からjohnbullを発信すること」にプライドと誇りをもち続けています。
その証拠に、johnbullの作品を創っていく本社工場を2005年に全面リニューアルしました。
この本社工場では、次世代のjohnbullの生産現場を担う若者たちが、創業時からの職人達と一緒に「ものづくり」を楽しんでいます。
以上、ジョンブルの作品へのこだわり
posted by johnbullジーンズ at 20:28
| ジョンブルjohnbullの作品へのこだわり
johnbullの工場・営業所の紹介です
johnbullの工場・営業所の紹介です
johnbull本社・営業所・工場などの一覧です。
消費者にとっては、ほとんど関係ないかもしれませんが、
一覧を表示しておきます。
johnbull本社・工場
〒711-0931
岡山県倉敷市児島赤崎1-11-3
086-472-2344
johnbull本社営業部
〒711-0931
岡山県倉敷市児島赤崎1-11-3
086-472-2344
johnbullの営業所
東京営業所
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前6-10-11 原宿JBビル
03-3797-3281
johnbull福岡営業所
〒812-0025
福岡市博多区店屋町3-2
092-263-7137
johnbull大阪営業所
〒542-0081
大阪市中央区南船場4-10-24 大阪JBビル3F
06-6253-8511
以上、johnbullの工場・営業所の紹介でした。
johnbull本社・営業所・工場などの一覧です。
消費者にとっては、ほとんど関係ないかもしれませんが、
一覧を表示しておきます。
johnbull本社・工場
〒711-0931
岡山県倉敷市児島赤崎1-11-3
086-472-2344
johnbull本社営業部
〒711-0931
岡山県倉敷市児島赤崎1-11-3
086-472-2344
johnbullの営業所
東京営業所
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前6-10-11 原宿JBビル
03-3797-3281
johnbull福岡営業所
〒812-0025
福岡市博多区店屋町3-2
092-263-7137
johnbull大阪営業所
〒542-0081
大阪市中央区南船場4-10-24 大阪JBビル3F
06-6253-8511
以上、johnbullの工場・営業所の紹介でした。
posted by johnbullジーンズ at 13:44
| ジョンブルjohnbullの工場・営業所
johnbull直営店の紹介です
ジョンブルjohnbull直営店の紹介です
johnbull直営店です。
お店の近くに住んでいる方は、実際に見に行って購入できますね。
やはり、東京が多いようですね。
epaneto
〒160-0022
東京都新宿区新宿3-32-10 松井ビル1F
03-3352-6313
Braga 代官山店
〒150-0034
東京都渋谷区代官山町20-9 サザン代官山2F
03-5728-6131
Private Labo 原宿店
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前6-10-11 原宿JBビル1F
03-3797-3287
Private Labo 大阪店
〒542-0081
大阪市中央区南船場4-10-24 大阪JBビル1F
06-6253-8522
Braga 新潟店
〒950-0909
新潟市八千代2-1-2 万代シティビルボードプレイス3F
025-240-4688
TRIBAL inc.
〒030-0862
青森県青森市古川1-17-16 ミヤカワビル1F
0177-74-2161
Private Labo 岡山店
〒700-0977
岡山県岡山市問屋町25-101
Braga 福岡店
〒810-0001
福岡市中央区天神2-10-3 VIORO4F
092-752-7311
以上、johnbull直営店の紹介でした。
johnbull直営店です。
お店の近くに住んでいる方は、実際に見に行って購入できますね。
やはり、東京が多いようですね。
epaneto
〒160-0022
東京都新宿区新宿3-32-10 松井ビル1F
03-3352-6313
Braga 代官山店
〒150-0034
東京都渋谷区代官山町20-9 サザン代官山2F
03-5728-6131
Private Labo 原宿店
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前6-10-11 原宿JBビル1F
03-3797-3287
Private Labo 大阪店
〒542-0081
大阪市中央区南船場4-10-24 大阪JBビル1F
06-6253-8522
Braga 新潟店
〒950-0909
新潟市八千代2-1-2 万代シティビルボードプレイス3F
025-240-4688
TRIBAL inc.
〒030-0862
青森県青森市古川1-17-16 ミヤカワビル1F
0177-74-2161
Private Labo 岡山店
〒700-0977
岡山県岡山市問屋町25-101
Braga 福岡店
〒810-0001
福岡市中央区天神2-10-3 VIORO4F
092-752-7311
以上、johnbull直営店の紹介でした。
posted by johnbullジーンズ at 20:58
| ジョンブルjohnbull直営店
ジョンブルの歴史について
ジョンブルの歴史について
ジョンブルの歴史を少し書いていきたいと思います。
ジョンブルは、創業から、50年以上たっています。
ジョンブルは、老舗ジーパンショップですね。
1952年(昭和27年) カネワ被服の名称で個人操業。学生服、作業服の製造を開始。
1963年(昭和38年) カネワ被服株式会社として法人に改組。資本金200万円。
1967年(昭和42年) 株式会社ジョンブルに称号を変更。ブランドをそのまま称号とし、商品イメージとの調和を図る。倉敷市児島(現在地)に工場を建設。
1971年(昭和46年) 資本金500万円に増資。ジョンブルショップ広島店オープン。
1972年(昭和47年) 資本金1500万円に増資。
1973年(昭和48年) ジョンブル東京新宿店オープン。
1974年(昭和49年) 本社ビル建設落成。
1980年(昭和55年) レディース部門を強化。東京営業所、大阪営業所を開設。
1990年(平成 2年) 輸入業務、販売を開始。
1993年(平成 5年) POST-EXCHANGEを東京(下北沢)にオープン。北川新社長就任、新体制のスタート。
1994年(平成 6年) 新宿店を改装。Epanetoとしてオープン。
1998年(平成10年) 東京支社ビル建設落成。それに伴い東京営業所を移転。原宿店をオープン。
1999年(平成11年) レディースブランド"BRAGA"を立ち上げ。
2000年(平成12年) 大阪営業所、業務拡張の為、南船場に移転。
2003年(平成15年) 南船場にPrivate Labo大阪店をオープン。それに伴い、大阪営業所を移転。
2004年(平成16年) 発送業務の拡張の為、物流センターを開設。ジョンブル原宿店を改装。Private Labo原宿店としてオープン。
2005年(平成17年) 本社工場、事務所を改装。
2006年(平成18年) Private Labo岡山店オープン。
以上、ジョンブルの歴史についてでした。
ジョンブルの歴史を少し書いていきたいと思います。
ジョンブルは、創業から、50年以上たっています。
ジョンブルは、老舗ジーパンショップですね。
1952年(昭和27年) カネワ被服の名称で個人操業。学生服、作業服の製造を開始。
1963年(昭和38年) カネワ被服株式会社として法人に改組。資本金200万円。
1967年(昭和42年) 株式会社ジョンブルに称号を変更。ブランドをそのまま称号とし、商品イメージとの調和を図る。倉敷市児島(現在地)に工場を建設。
1971年(昭和46年) 資本金500万円に増資。ジョンブルショップ広島店オープン。
1972年(昭和47年) 資本金1500万円に増資。
1973年(昭和48年) ジョンブル東京新宿店オープン。
1974年(昭和49年) 本社ビル建設落成。
1980年(昭和55年) レディース部門を強化。東京営業所、大阪営業所を開設。
1990年(平成 2年) 輸入業務、販売を開始。
1993年(平成 5年) POST-EXCHANGEを東京(下北沢)にオープン。北川新社長就任、新体制のスタート。
1994年(平成 6年) 新宿店を改装。Epanetoとしてオープン。
1998年(平成10年) 東京支社ビル建設落成。それに伴い東京営業所を移転。原宿店をオープン。
1999年(平成11年) レディースブランド"BRAGA"を立ち上げ。
2000年(平成12年) 大阪営業所、業務拡張の為、南船場に移転。
2003年(平成15年) 南船場にPrivate Labo大阪店をオープン。それに伴い、大阪営業所を移転。
2004年(平成16年) 発送業務の拡張の為、物流センターを開設。ジョンブル原宿店を改装。Private Labo原宿店としてオープン。
2005年(平成17年) 本社工場、事務所を改装。
2006年(平成18年) Private Labo岡山店オープン。
以上、ジョンブルの歴史についてでした。
posted by johnbullジーンズ at 01:28
| ジョンブルjohnbullの歴史
ジョンブルとは?
ジョンブルとは?
ジョンブル、聞いたことはありますか?
ジョンブルは日本国内の老舗ジーンズブランドで、国内工場での生産も行っています。
ジョンブルの正式名称は、『Johnbull kojima:japan』です。
これは、岡山県倉敷市児島に本拠地を置くジーンズショップであることが由来されています。
岡山県倉敷市は日本でのジーンズ生産の地として有名です。
その中で、注目され、若者に人気を集めているブランドがジョンブルなのです。
ジョンブルのコンセプトは、
『着れば着るほど表情を生むように選び抜かれた素材とユニークなのに気負わず着られるデザインで労働着の新しい概念をクリエイトしていきます。
日常着にルーツを置くアイテムでの肩ひじ張らないスタイリッシュさを提案します。』
ジョンブルでは、ワーク・働く・生活することに重きをおき、作られる、ジーンズブランドなのです。
ジョンブルでは、ワーク(働く)がテーマとなっています。
ジーンズももともとは、労働者のための衣服でした。
しかし、現在はファッションとしてのジーンズが定着してますよね。
その中で、もう一度、ワークということに注目して、独自の感性で作られているジーンズには目をみはるものがあります。
ジョンブルのジーンズは、生地もしっかりしていて、長く使えるファッションとして、注目されています。
以上、ジョンブルについてでした。
ジョンブル、聞いたことはありますか?
ジョンブルは日本国内の老舗ジーンズブランドで、国内工場での生産も行っています。
ジョンブルの正式名称は、『Johnbull kojima:japan』です。
これは、岡山県倉敷市児島に本拠地を置くジーンズショップであることが由来されています。
岡山県倉敷市は日本でのジーンズ生産の地として有名です。
その中で、注目され、若者に人気を集めているブランドがジョンブルなのです。
ジョンブルのコンセプトは、
『着れば着るほど表情を生むように選び抜かれた素材とユニークなのに気負わず着られるデザインで労働着の新しい概念をクリエイトしていきます。
日常着にルーツを置くアイテムでの肩ひじ張らないスタイリッシュさを提案します。』
ジョンブルでは、ワーク・働く・生活することに重きをおき、作られる、ジーンズブランドなのです。
ジョンブルでは、ワーク(働く)がテーマとなっています。
ジーンズももともとは、労働者のための衣服でした。
しかし、現在はファッションとしてのジーンズが定着してますよね。
その中で、もう一度、ワークということに注目して、独自の感性で作られているジーンズには目をみはるものがあります。
ジョンブルのジーンズは、生地もしっかりしていて、長く使えるファッションとして、注目されています。
以上、ジョンブルについてでした。
posted by johnbullジーンズ at 15:49
| ジョンブルjohnbullとは?
